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Hiro×府城男児

平成28年9月から始める大阪での留学生活を記録し、台湾での出来ことを語る。

台湾には「女権は食べ放題であるもの」という現象がある

 残念ながら、この考えは「台湾ならではのこと」だと思います。これは台湾男子の悲惨な実話です。(´;ω;`)

 もはや台湾の「女権」(女性の権利)は「男権」を凌ぐ存在です。

 数多くの台湾の女子は「男女平等」を求める場合は必ず「女権」を声高に叫びます。

 しかし、「平等」というものは諸刃の剣ですから、自分に都合が悪く、要らない時には「平等」をゴミのように簡単に捨てて、「女子は弱者だから、男は譲るべきだ」と言います。彼女らは「女権」を自在に操って、最大限に利用しています。

 例えば、あるカップルがレストランで食事をしてから、勘定をしに行こうとするときに、彼女さんは「君は男だから、お金を払ってください」とまでは言わないですが、そういう雰囲気を作って、さっきの「男女平等」というものをまったく忘れてしまいます。

 台湾の女子の中で全部とは言えないですが、本当に沢山います。例外もいますよ。例えばうちの母(笑)。

 台湾人の彼女を作りたかったら、希望を捨てないでください。きっと優しい女子がいますよ。それは十万人に一人の割合かなwww。

 これらを書いてあったのは絶望の僕。

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Qさん、KawasemiHamiさん、
添削してくれて、ありがとうございました。
http://lang-8.com/kakukangen/journals/255094172099871379790859206340979229742